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Posted by んだ!ブログ運営事務局 at

2018年02月24日

もしも山形県女子カーリング代表があったら!?




カーリング女子日本代表が注目を集めていますね!!!!

もしも山形県女子カーリング代表があったら???
と、かってながらメンバーを編成してみました。

リード/タレント・女優の橋本マナミさん
[テレビ観戦中の男性諸君を釘付けにしてくれます。男性陣は、ぜったい山形を応援したくなるはず]
セカンド/歌手・朝倉さやさん
[元気印で若さ爆発!!!静岡の方も応援してくれるはず]
サード/女優・劇団主宰の渡辺えりさん
[すばらしい技術と存在感を示してくれます]
スキップ/女優・あき竹城さん
[この方はかかせない存在。すごみとやさしさのあるプレーヤーになるはず]
コーチ・監督/吉村美栄子山形県知事
[このキャラクターをまとめるのは我が県知事です]

代表チームの会話で「そだねー」が、山形弁になり、「んだんだ」になります。

みなさんだったら、どんな顔ぶれになりますか!?
ちょっと想像してみてくださいませface02  

Posted by いぐね at 15:08Comments(1)日記

2018年02月24日

「そだねー」



平昌冬季五輪のカーリング女子日本代表の試合をテレビで観戦していると
会話の中で、「そだねー」という言葉がよく聞こえてきます。

日刊スポーツを読んでいたら、この言葉「そだねー」が流行語大賞になりそうな勢いだとか!!!!

すでに熊本県警が「安全運転大事だよね そだねー」と標語に取り入れ、有吉弘行や香取慎吾も「そだねー」とツイートしているほど注目されている。

金田一秀穂杏林大学教授(言語学)/日刊スポーツによると
『そだねー』は、相手の言うことをちゃんと聞いているよという合図だそうで、他国はリーダーのスキップが決めて指示しているように見えるのに対して、日本はみんなが意見を出し合って、『そだねー』と決める。成功も失敗もみんなで分かち合って、とても日本的な集団だと思う

と話している。
「そだねー」
「うん、いいよー」の声が今夜も聞かれることでしょう。
なんとか勝って「銅メダル」をとってほしいですね〜face02

平昌五輪情報  

Posted by いぐね at 14:40Comments(0)日記

2018年02月24日

15歳の女王は日本が大好き




平昌冬季五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得した15歳のアリーナ・サギトワ選手(個人資格・ロシア)の一番のお気に入りはリラックマだとか。

羽生結弦選手からプレゼントされた「くまのプーさん」のぬいぐるみや「リラックマ」のティッシュカバーなどを大事にしているらしい。

2017年12月に行われたグランプリファイナルでは優勝した際に、日本のファンから大量の「リラックマ」のぬいぐるみが氷上に投げ込まれた。

大の日本食好きで、将来の夢は日本食の食堂を持つこと。五輪前の直前合宿は新潟だったし、なにかと日本と関係が深いね。

〝日本大好き〟の若き女王誕生は日本にとっても喜ばしいことですね。

平昌五輪情報はこちら  

Posted by いぐね at 06:14Comments(0)スケート

2018年02月09日

平昌五輪が開幕



平昌冬季五輪が本日(2018年2月9日金)開幕しました。
やはり気になるのは日本人選手のメダルの数。
みなさんの予想はどうですか!?
過去最多の数が予想されています。

それでは、私がかってに予想する選手と数を!!!!!期待料込みでー
【金】高梨沙羅 女子ジャンプ
【金】渡部暁斗 複合男子ノーマルヒル
【金】渡部暁斗 複合男子ラージヒル
【金】平野歩夢 スノーボードHP男子
【金】小平奈緒 スケート女子1000㍍
【金】小平奈緒 スケート女子500㍍
【金】高木美帆 スケート女子1500㍍
【金】日本 スケート女子団体追い抜き
【金】羽生結弦 フィギュア男子シングル
【銀】宇野昌磨 フィギュア男子シングル
【銀】堀島行茉 モーグル男子
【銀】小野塚彩那 フリースタイル女子ハーフパイプ
【銀】高木菜那 スケート女子マススタート
【銅】宮原知子 ファギュア女子シングル
【銅】高木美帆 スケート女子1000㍍
【銅】鬼塚雅 スノーボード女子スロープスタイル
【銅】伊藤有希 ジャンプ女子
【銅】岩渕麗楽 スノーボード女子ビックエア
以上【金】9【銀】4【銅】5【合計】18個と予想します。face02
過去最高は1998年長野の【金】5【銀】1【銅】4【合計】10個でした。
ちなみに前回2014年ソチでは【金】1【銀】4【銅】3【合計】8個でした。
こちらのページで選手紹介をしています。こちら  

Posted by いぐね at 06:02Comments(0)日記

2018年02月04日

勝つことがすべてじゃない(清沢恵美子選手)




アルペンスキーの清沢恵美子選手(34歳)は、昨年12月末の全日本選手権で初の五輪出場を狙ったが結果は3位。年明けのワールドカップ(W杯)でも上位に入ることができず、ツイッターで現役引退を発表した。

朝日新聞の記事を読むと、「自分の100%の力をぶつけた。すがすがしい気持ちでいっぱいだ」と掲載されていた。W杯から帰国した時、カヌー界の禁止薬物混入問題でスポーツ界が揺れていた。

かねてから「結果(優勝)がすべて」という空気の危うさに、清沢選手は「スポーツは本来、人間教育の場で、勝つことが生きる目的になっている」と危惧している。(朝日新聞の記事から)

清沢選手は3歳からスキーを始め、2005年のユニバーシアードで銅メダル、2007年のアジア大会で金メダルを獲得、以来、日本の第一人者として女子のアルペンスキー界を牽引してきた。

「勝ちにこだわるのは大切だが、勝つことがすべてじゃない。スポーツのための人生できなく、人生を豊かにするめたのスポーツ」と語る。

一度も五輪出場の夢は叶わなかったが、「でも別に人性に負けたわけじゃない」と後悔はない。次のステージもスキーにかかわって生きていきたい、という。

清沢恵美子選手のプロフィールは
こたらのスポーツ情報→https://www.okitama-plus.com  

Posted by いぐね at 10:02Comments(0)日記