2007年04月29日

興譲館打ち勝つ


第54回春季東北地区高校野球山形大会置賜地区予選第一次予選二回戦四試合が、米沢市営野球場などで行われました。きょうも同球場で米沢興譲館対長井の2回戦を観戦しました。結果は下記の通りです。
◇2回戦
米沢興譲館 013 010 112 9
長         井 000 402 010 7
(米)坂川ー大越
(長)遠藤ー高橋啓
【評】興譲館が点を挙げれば、長井がそれに追いつく展開。結局、打撃にまさる興譲館が振り切った。興譲館打線は、1回戦の南陽戦でノーヒットノーランを達成した長井の左腕エース遠藤から4番の佐藤裕人が左翼スタンドに入る3点ホームランを放ち、4回まで4点を先制したが、坂川が乱れ4点を献上し、同点にされた。その後も得点を挙げるが8回にまた、同点にされた。粘る長井を振り切ったのは最終回興譲館の攻撃。4番佐藤裕人が二死から四球を選ぶと5番土屋岳が左前にポテンヒット、6番の島津太一が左中間をやぶる決勝打となる三塁打を放ち2点を加え、勝負を決めた。
◇2回戦
米沢中央 041 122 10
米沢工    000 010 1
(7回コールド)
(中)飯沢ー安部
(工)渡辺、細谷ー伊沢
【評】投打に米沢中央が圧倒。右の本格派米中の飯沢は米工打線をほんろうした。
 第53回県縦断駅伝の結果どうだったんだろう?
総合優勝は北村山?
置賜勢の結果は?
知っている方、教えてください。  

Posted by いぐね at 18:53Comments(0)高校野球

2007年04月28日

米沢商など勝つ


第54回春季東北地区高校野球山形大会の置賜地区予選が、米沢市営野球場「皆川球場」と高畠町野球場で開幕しました。5月13日まで大会は行われ、置賜地区代表4チームが決まります。本日は米沢市営野球場で1回戦の米沢商対高畠、米沢工対置賜農を観戦しました。試合結果は次の通りです。
◇1回戦
  高   畠  000 300 0 3
米沢商 100 604 × 11
(7回コールド)
【評】米商は4回に反撃開始。一死から九番戸田尚宏(3年・米沢五中出)のライトオーバーの二塁打で逆転、さらに二番・阿部隆行(3年・米沢三中出)の右前打、三番・山田康平(3年・米沢五中出)の押し出し死球などで計6点を挙げて圧倒、六回には四番・小関康寛(3年・高畠四中出)=
写真=が左右間へ大会第1号となる三点本塁打を放ち、高畠を突き放した。高畠の選手たちは頭の髪の毛を短く切って挑んだが、粘りをみせることができなかった。高畠のユニフォームは丸山信輔監督の母校、立教大カラーです。

置賜農 003 000 010 4
米沢工 000 002 03×  5
【評】米工のエース細谷弘貴(2年・高畠四中出)は、制球が定まらず3点を奪われたが、二番手で登板した左腕の軟投派渡辺紘也(3年・沖郷中出)が後続を抑えた。2点ビハインドで迎えた八回裏の米工は一死から六番佐藤光(2年・米沢二中出)、七番小島翔(2年・高畠一中出)が四球を選び、代打近野健三郎(3年・高畠二中出)の遊撃内野安打、置農一塁手、二塁手の失策などで計3点を奪って逆転に成功した。米工はちくはぐな攻撃も多かったが、二番手投手の渡辺の好投が光った。  

Posted by いぐね at 15:30Comments(2)高校野球

2007年04月28日

イケクミ7mに挑戦


7mの大記録まであと14cm(手のひらサイズ)と迫った陸上・女子走幅跳の池田久美子選手(酒田市出身・スズキ)の挑戦がスタートしました。期待のあらわれは、月刊陸上競技5月号の表紙を飾っていることでもわかります。
また、同誌に「Mother of Pearl」(真珠層)の連載を始めています。この連載の中では、かって五輪代表が専属マネージャーになったこと、特注スパイクで7mを狙うこと。プロ野球のナゴヤドームでの始球式などが掲載されています。始球式では、ドラゴンズカラーのユニフォームに身を包み、背番号は7m、ズボンは長かったので自分の裁縫箱を取り出して自分で丈を縮めてたという才能が書いてありました。取材件数は昨年100件をこえ、ますます人気者に。

今季の初戦は4月29日に広島で行われる織田記念大会で種目は100m障害、12秒台の日本新記録が期待されています。本命の走幅跳は、昨年この大会で6m86の日本新記録を出した大阪GP、げんのいいこの大会で最大の目標7m以上をマークしてもらいたいものです。

日本のイケクミから、世界で輝くイケクミに山形県出身選手には特に頑張ってもらいたいです。  

Posted by いぐね at 09:53Comments(1)陸上

2007年04月22日

びっくりいちごパフェ


直径20センチ、数多いイチゴにどんぶり型のパイ、「すっすごい」と思うこの商品びっくりいちごパフェ(2100円)は、米沢市内にある菓子工房ナガオカの商品です。若店主永岡正章さんが開発した新商品です。ナガオカの人気商品は「半熟ぷりん」(甘味、カスタード)と「陽だまりぷりん」(二層に分かれ、ヨーグルト風のファッションプリンで女性に人気)どちらも158円、とっても美味しいので米沢に来た際にはお求め下さい。店はわかりづらいところにあったりするので道路地図必要かも。
プリンがそんなに好きでない方でもここのプリンは最高ー、と思うはずです。
ちなみに住所と電話番号を「んだ、スポーツ・YELLみた」といってもらえれば嬉しいです。
■住所/米沢市中央7-6-31■電話/0238-21-2874  

Posted by いぐね at 10:46Comments(5)グルメ

2007年04月21日

パイオニアに新入団選手


パイオニアにビーチバレーで活躍する西堀育実選手が入団しました。ポジションはセッター。西堀選手の入団はすごく嬉しいのですが、レギュラーセッターの内田役子選手の動向が心配です。
西堀 育実(にしぼり いくみ)
【生年月日】1981年8月20日
【出身地】長野県長野市
【出身校】宮城・古川商業高校(現古川学園高校)
【身長】168cm
【ポジション】セッター
【背番号】7
【戦績】高校3年時、春の高校バレー優勝、インターハイ優勝
 国体優勝の三冠達成
【経歴】2000年4月、JT入社。2001年全日本選出、
2003年3月JT退社、ビーチバレー転向。
2007年4月、東北パイオニア入社
【備考】ビーチバレーの浅尾美和選手とペアを組む
西堀健実選手は双子の姉。  

Posted by いぐね at 06:17Comments(2)バレーボール

2007年04月20日

オグシオの長い戦い


バドミントン女子ダブルスの人気ペア「オグシオ」こと小椋久美子、潮田玲子(ともに23歳、三洋電機)組が、五月から北京五輪出場権獲得に向けて、一年間の長い戦いに挑みます。女子ダブルスの五輪出場枠は16。現状では北中南半、アフリカ、オセアニアに地域枠が採用されそうで、残り13枠は一年間のポイントに基づく世界ランキングで決まります。
先のアジア選手権でベスト4に進んだオグシオは、準決勝で天敵の中国勢に敗れ、決勝進出はできませんでした。中国は世界最強を誇り、ランキング1位から4位までを支配します。中国勢の一角を破らないことには、五輪出場は見えてきません。日本勢は国際大会15〜16戦をこなし、日本での試合はわずか2戦だけでほぼ一年中海外遠征状態、体力勝負で8位以内に入りたいところです。バドミントン女子は以前、世界大会で何度も優勝し黄金時代を築いた競技だけに、日本協会ではオクシオ人気でマイナー競技からの脱却、そして「お家芸」再興に必死です。各種大会でのオグシオにかかる期待はかなり大きいものになっています。ガンバレー「オグシオ」。  

Posted by いぐね at 06:58Comments(0)バドミントン

2007年04月18日

クリアファイル


「ようこそ 上杉の城下町 米沢へ」と書かれ、女性の顔写真がズラリと並んだクリアファイル。これ米沢観光物産協会で作ったもので、27人の女性部会のメンバー(一人は事務局員)の顔が載っている。作ったのは昨年ぐらいだと思うが、市民でも見たときある人は少ない、レアものです。製作目的は、米沢のPRの一環だと思うが、あまり見ないので使い方がよくわからないですねぇ〜?観光パンフ類って、行政機関で毎年作っているようですが、持って行く人はそんなにいないのでホコリなんか被っていたりして…。  

Posted by いぐね at 13:59Comments(3)日記

2007年04月16日

専大北上が解散


プロ野球・西武ライオンズの裏金問題で、早稲田大学野球部を退部処分になった清水勝仁元選手の出身校・専大北上高校(岩手)野球部が解散する。同校は、県外出身の有力選手、いわゆる野球留学選手が多く、そのほとんどがスポーツ実績があるとして授業料免除制度で入学している。この奨学制度が日本学生野球憲章に違反しているため、その責任をとって野球部が解散することになった。部員は80人を超える野球の名門校。そのうち特待生で入った選手は何人いるのだろう。入学してくる選手たちは、まだまだ子供で判断はつかないだろう。大人が金まみれの選択を迫ってくる。県内の酒田南や羽黒、東海大山形などの野球部にも留学生が多いが、純真に甲子園に出場したいと願って入学するのだと思う、そう思いたい。母校の野球部がなくなる。純真に野球に打ち込んだOBたちの思いはどんなものだろう。暑い中、甲子園のスタンドから精いっぱい野球部の友のために、母校の名誉のためにエールを送った応援団や生徒たちの心をもっと野球部関係者は大切にしてもらいたい。多くの人を熱狂させる高校野球にお金を絡ませないでほしい…。  

Posted by いぐね at 17:04Comments(2)高校野球

2007年04月15日

長縄選手ご紹介


ながちゃんファンさんのご要望におこたえして、バドミントン日本リーグ女子、七十七銀行(宮城)で活躍する長縄美佳子選手をご紹介します。バドミントンはオグ・シオばかりでないぞー、というところを魅せて欲しいところですが。長縄選手は、われらが置賜、米沢市出身の高橋美紀主将をペアを組んでいます。ダブルスのランキングも上がってきています。ベテランパワーでガンバレ。
それでは長縄選手のプロフィールを…
1978年7月生まれ、28歳(七十七銀行では小川尚子選手30歳についでベテラン)。身長は164センチでほっちゃり型。血液型A型。栃木県出身で、常総学院高からつくば国際大卒業。性格温厚、平和主義とか。会社では総務係。勝負強さが持ち味。今季の成績、調べていませんでした。  

Posted by いぐね at 06:23Comments(0)バドミントン

2007年04月09日

花見山の桜


今日は仕事で福島市に来たので、ついでに花見山に桜観賞。「咲いてる咲いてる。八分咲き程度かなあ」。毎年来ているのですが、昨年より一週間早いようなぁ〜。阿武隈川の河川敷特設駐車場に止めて、臨時バス(往復300円)に乗って花見山まで。発着場そばには物産広場が設けられています。花見山は個人所有の山を無料公開しているもので、山全体が花々で彩られ、とてもキレイ。桜だけでなく桃などの花木の競演が美しい。「平日なのに熟年カップルのカメラマンおおいなぁ〜」。背広を着て、革靴履いて写真撮っているいぐね、ちょっと違和感ありすぎ。でもカメラにフラッシュ付けているので新聞記者ぽいかも?「置賜はいつ咲くんじゃ〜」。  

Posted by いぐね at 18:39Comments(6)日記

2007年04月08日

パイオニア VS JT


バレーボールのV・プレミアリーグ決勝ラウンド第3日のパイオニア対JT戦の結果はどうだったのでしょうか?パイオニア勝つと決勝で久光製薬と戦うことになるが?  

Posted by いぐね at 17:22Comments(2)バレーボール

2007年04月06日

大学野球に注目


プロ野球・楽天の「マー君」こと田中将大投手、プロの壁にぶつかり苦戦中ですね。一方、早稲田大学に入学した「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹投手、活躍が楽しみですね。あまりテレビや新聞で紹介されない大学野球、地元山形県関係者も多いですよ。青山学院大学のエースは写真の小林賢司投手。ドラフト候補として注目されています。酒田南高時代は春、夏甲子園出場、140台後半の速球の本格派右腕、背番号19と同じ大学通算19勝を目指しています。山形県関係大学野球関係選手次の通りです。(もっといるかもしれませんが)
◇早大 情野亮内野手(4年、米沢興譲館高出)ベンチ入りではないです。高校時代は多分捕手だったような。
◇明大 押切卓也捕手(2年、羽黒高出)ベンチ入りしていません。強肩捕手今後が楽しみ。
◇立大 長浜航内野手(3年、米沢興譲館高出)ベンチ入りしていません。高校時代は一塁手でした。
◇東京大 高橋雄康内野手(2年、米沢興譲館高出)2番二塁手でスタメン。すごいですねぇ〜。南陽市沖郷中出。
◇国学院大 高橋広志投手(3年、山本学園高出)主戦三本柱の一人。185センチの長身から投げおろす本格派右腕。
◇国学院大 近藤康太郎内野手(2年、東海大山形高出)レギュラーかも。甲子園出場、遊撃手。
◇専大 佐藤勇太外野手(2年、酒田南高出)高校時代は4番打者。
◇筑波大 真木宏内野手(4年、山形東高出)背番号6なので、レギュラー間違いなし。
◇城西大 石山正樹投手(4年、山形南高出)城西大のエース。高校時代から右腕の豪腕投手と評判だった。
◇城西大 那須学投手(3年、山形中央高出)来年はエース間違いなし。
◇帝京大 細淵啓捕手(3年、酒田南高出)甲子園出場。帝京大のレギュラー捕手。
◇関東学院大 夛田庸介捕手(2年、日大山形高出)
◇関東学院大 常川幸太郎内野手(4年、日大山形高出)昨夏甲子園で日大山形の4番を打った常川選手の兄
◇日大 秋場拓也捕手(1年、日大山形高出)甲子園出場、全日本高校チームに選ばれた捕手。インサイドワークがいい。
◇中大 上松栄一朗投手(1年、酒田南高出)長身の本格派右腕。
◇関西大 野中心外野手(1年、酒田南高出)俊足。
◇東北福祉大 常川知也内野手(1年、日大山形高出)甲子園出場、一塁で4番。パンチ力あり。
◇東北福祉大 青木優内野手 (1年、日大山形高出)甲子園出場、遊撃手3番、甲子園の早実戦では投手も務めた。
◇東北福祉大 前田拓也外野手(1年、東海大山形高出)
◇八戸大 村岡晋吾投手(1年、日大山形高出)高校時代は、阿部、青木の控え投手。
(わかる範囲で掲載しました)  

Posted by いぐね at 15:06Comments(5)大学野球

2007年04月04日

またまた裏金問題


プロ野球・西武ライオンズの裏金問題が、またまた発覚しました。アマチュア選手に栄養剤などの名目で数百万円の裏金を東京ガスの木村雄太投手、さらに早稲田大学の清水勝仁内野手にも渡していました。開幕試合で、球団社長がファンに謝罪する場面はありましたが、さらに5人のアマチュア選手に裏金を渡してることが発覚、契約金の前渡しとして計6160万円の現金を、そのほか170人ぐらいに入団謝礼として現金を。まったく裏切られた気持ちでいっぱいです。楽天の一場投手が明大時代に裏金が発覚して各球団は、この問題を真剣にとらえ、二度と裏金問題の発生がないことを誓ったはずです。ほかの球団はどうなの?とこれから盛り上がるであろうプロ野球に水を差す形です。球団社長もちゃっと知っているはず。頭を下げただけで、すべてがゆるされるはずはない。西武ライオンズ球団には、ちゃんとした釈明をしてもらいたいface09  

Posted by いぐね at 18:32Comments(4)プロ野球

2007年04月03日

優勝は常葉学園菊川


「高校野球大好きなんです」って偉そうにいっていたいぐねですが、選抜高校野球せんぜん見てませんでした。「一回ぐらいテレビ観戦しない」と、と思ったらすでに決勝戦。「48年ぶり6度目の東海対決、静岡の常葉学園菊川対大垣日大」。両校とも聞いたことない名前。大垣日大の監督は阪口慶三さんで元東邦高校監督。「この監督は鬼監督と呼ばれ、おっかねぇ監督。笑っているニコニコしている」。今は仏の阪口といわれているらしい。サインの一つに「笑え」というのもあるらしい、「あの監督がここまでになるなんて。阪口監督大人になったなぁ〜」(あなたに言われたくないですよ、という声が聞こえそう)。長い名前の常葉学園菊川の打撃、すごくパワフル。リードされていたがいつか大垣の森田を打ち崩すはず(結果分かっているからいえること)と思っていたら、その通りになって逆転で優勝した。監督のおじさんもいい人そう。えっこの監督、浜松商で二塁(主将)守ってて選抜優勝した人だった。二番打者で犠打の名手。この人がパワフル打線を作った。「普通、自分がやってきたこと教えるとすると、もちろんコツコツ型だろう。自分のスタイルよりもどのようにチーム力をのばすかを優先しているよう」。鬼監督から仏の監督に、コツコツ選手は指導者になるとパワフルチームを作ったり、選手の個性ややる気を起こさせる指導に変わってきていて、鉄拳指導だった自分たちの時代とずいぶん変わったなぁ〜、と高校野球をみて感じました。常葉学園菊川の初優勝おめでとうございます。  

Posted by いぐね at 15:33Comments(0)高校野球

2007年04月01日

最終ラウンドに期待


きのう、V・プレミアリーグレギュラーラウンド最終戦のパイオニア対JT戦を天童市の山形県総合分銅公園総合体育館まで観に行きました。最終ラウンド進出(セミファイナル・6〜8日、東京・有明コロシアム)を決めているパイオニアは、開幕戦で負けているJTにリベンジしたいところ。結果は1-3でJTに逆転負けし、今季ホーム最終戦を白星で飾ることは出来ませんでした。レギュラーラウンドの成績は18勝9敗で順位は4位。レフトの栗原恵選手(22)が、この日サーブ3点を挙げて、サーブ効果率14.6%にして2年連続サーブ賞を獲得を決定しました。試合は、右手小指骨折のバックマン選手(28)を大事をとってベンチから外し、ベテランセッターの内田役子選手(35)と若手の小浜ゆみ選手(20)を交互に起用する最終ラウンドを睨んだ戦い方。第1セットは栗原、江口選手のスパイクが決まり、先制したのですが、2セットから連係やサーブミスなどからリズムを崩し、JTの宝来真紀子選手や高木理江選手にスパイクを決められ、今季ホーム初の黒星を喫しました。最終ラウンドに出場するのはレギュラーラウンド順位1位の久光製薬(20勝7敗)2位のJT(20勝7敗)3位の武富士(19勝8敗)と、我らがパイオニアです。久光製薬には全日本でも活躍している小山修加選手、落合真理選手。JTには世界のセッター竹下佳江選手、カオル姫こと菅山かおる選手。武富士には、武富士ダンサーズ(選手をよくし知りません)がいますが(そういえば全日本の石川友紀選手いました)、昨年の覇者パイオニアはベテランチームだけに精神力は一番強い、山形県民の期待にこたえてくれるはずです。  

Posted by いぐね at 08:06Comments(5)バレーボール